FC2ブログ

DAVID FOSTER & FRIENDS JAPAN TOUR

私がもっとも愛し尊敬しているsongwriter「David Foster」と「Jim Peterik」。
お二人とももう還暦なお歳です。。
来日なんて夢のまた夢、
そう思っていた私に夢が叶う日が突然やってきたわけです。

2010.10.20「DAVID FOSTER & FRIENDS JAPAN TOUR」行ってきました!!!
16年ぶり、奇跡の来日公演。
・・・良かった。本当よかった。感動の涙。

会場客席通路からDavid Foster登場。
「LOVE THEME FROM ST. ELMO'S FIRE」から始まり、
そのまま「WINTER GAMES」へ。
1日目はWINTER GAMESをやらなかったとの情報を確認していた為、
まさかここでやるとは!!驚きました。
(立ち上がりそうになったな、笑)

///////////////////////
The Canadian Tenors
Natalie Cole
Ruben Studdard

--サプライズゲスト--
松田聖子

Peter Cetera
Charice
///////////////////////

と、コンサートは続き、
Peter Ceteraの「HARD TO SAY I'M SORRY」「GLORY OF LOVE」を聞けて
感無量という中、最後一番心震えたのは18歳のシンガー「Charice」でした。

初めてChariceの歌声を聴いたのは、
彼女が"Note to God"歌っている動画を発見した時。
1曲終わるまでに、ただその短い時間の中で、
まるで映画をみてるように、どんどん引き込まれ、
久々に「歌」を聴いて涙があふれてきました。

ただ、上手いとか声がいいとかそういった事だけじゃない。

だから、Chariceの生歌を聞けるのは本当に楽しみでドキドキしてましたが、
想像以上に素晴らしかった!
会場の歓声もすごかったですね。

そして、ラストは全員で"EARTH SONG" (Michael Jackson)
これもラストにふさわしく、壮大で感動的でした。

このコンサートに行けた事は、一生の宝物ですね☆
また、来日してくれたら良いのですが。。。(笑)

やはりDAVID FOSTERは偉大な存在です。
自分の英語力の無さで、コンサート中のトークが
半分くらいしか聞き取れなかったのが悔やまれます。

やはり無料のポッドキャストだけで、英会話習得しようなんて無茶でした(笑)
英会話頑張ります。

そしてもう一つの夢、
Jim Peterikも何とか来日しれくれませんかー!!

Chicagoへ飛んだ方が早いか((+_+))

(END)

シャリース(初回限定スペシャル・プライス盤)シャリース(初回限定スペシャル・プライス盤)
(2010/07/07)
シャリースアイヤズ

商品詳細を見る
スポンサーサイト



テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽 | Top↑

新曲ちょっくらUp♪アレンジャーが相棒にほしいっっ!

どなたかアレンジやってくれる方いませんかー(笑)
音楽理論や機材知識が半端、決定打はコードすらまともに覚えてない私のアレンジなんてだめか(笑)

現在構想中思いつきの新曲をmyspaceにて数十秒アップしやした。
まだまだ重ねてくかね。たまにはシンプルのほうがよいのかも?

最下段に入りました「No Title」
http://www.myspace.com/akkoa

インストで行こうかと思ってはいるが、インストVer・Vo Ver両方作ってみてもおもしろい気もする。
音は全てフリーソフトですー。

そうそう、トランス・ユーロにおすすめなソフト音源もありませんかー?!(笑)
最悪はドラム音源だけ。探してます。。


そうそう、今ほしいCDがたくさんありーの。
Harry Hessのバンド「First Signal」絶対買います!
そしてレビュー書くしかない。
"This City"には参った!名曲Intuitionも思い出す!

あとあと、
リリースされてから、もう大分たってますけど。
今ほしいCDの一つです(*^。^*)
「Forever」が本当いい曲、プロモも良いッス!

【The Dream/IN THIS MOMENT】
ザ・ドリームザ・ドリーム
(2008/12/25)
イン・ディス・モーメント

商品詳細を見る
テーマ:作詞・作曲 - ジャンル:音楽 | Top↑

Wedding songコンテスト

難しい・・・知れば知るほど奥が深いDTM。
いつまで経っても使い方すらマスターできてないあたしには、
頭の中に描いたメロディーや音を形にし、一つの楽曲を製作することは
結構大変な作業だったりして。
最後の音のバランスだって、大変な作業だとおもう。本当。。

だけど形にできた時の喜びは大きくて、悪戦苦闘しながらも
コツコツ地味に音楽、やってます。

昨年末ふっとDTMコンテストのHPをみていたら、
披露宴BGM~Wedding songコンテスト~というのを発見しました。
この時丁度、Wedding songを作っていたので応募してみたら
なんと優秀賞(No1じゃないよ(笑))を頂きました♪

人生で賞をもらったことあったけか?
人に曲を聞いてもらうって、自信がないからちょっと抵抗あったけど
なんだかこれがとても嬉しくて、少しだけ自信がもてました。

「the Wedding」おかげで結婚式披露宴入場でこの曲を使うことができました。
・・実は、このコンテストのおかげです。
これがなかったら、実現できていなかったかも?

ちょっと曲のダイジェスト版のよう?
この曲を製作するまでを思いだしながら・・・

「memory of the Wedding」
http://www.myspace.com/akkoa?pl=hom&lo=sub&isl=1
テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽 | Top↑

Mike & The Mechanicsの「Get Up」、そして大注目!「微炭酸系ピアノロックバンド」とは・・・

忙しい毎日も、私にとって欠かせないのは「MUSIC」。
毎日元気に生きるためになくてはならぬ。

私のipodも大分古くなってきたと実感させられる今日この頃。
何世代っつーんだっけコレ?(笑)

最近ビビビ!ときてるマイブームは、
Mike & The Mechanicsの「Get Up」という曲。
これはイントロが目が3倍見開いたほどに衝撃的なヒット(笑)
「All I Need Is a Miracle」しか聞いたことなかったので、ビックリ。
やはりいい!と確信、う~ん、最高ッス。
アルバム全部集めなきゃ。

J-popはやっぱり「詞」が心に響くよね。

さて、大注目したいのは去年からファンになりました「ズータンズ」です。
Wikiをみていたらズータンズ発見!!
キャッチフレーズは「微炭酸系ピアノロック」だそうです。

ズータンズとの出会いは、大阪旅行中に通りすがりのApple storeから
ピアノの爽やかな音色が~♪聞こえて、
偶然通りかかっただけなのに、ビビビと私のハートのアンテナがキャッチ。
インストアライブ最後まで聞いて一目ぼれです。

レビューするより、生の音を聞いて頂きたい。
とてもいいです~!!
ピアノの音が、本当素晴らしいです。
どこか懐かしい音に今の時代らしさがある・・新しい風♪
若手のいいバンドは、どこかでたっくさん埋もれているのではないか、
そう思う今日この頃。。



と、思っていた。と、思っていた。
(2010/02/10)
ズータンズ

商品詳細を見る


テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽 | Top↑

THIS IS IT!!~Michael Jackson~

待望のマイケルの映画、ついに見てきました。
この想いは、言葉では伝えられません。
興奮と感動と喪失感でいっぱいです。

マイケルが亡くなったと報道が流れた朝は、まったく受け入れることができなかった。
世間を驚かせ続けたマイケルだから、ちょっとやりすぎたドッキリか?誤報に違いない!
そんなこと信じられない・・・って、
数ヶ月経った最近でも、急にふと現れて・・ちゃんと生きてるって出てくきてくれる気がしていた。


今日この「THIS IS IT」を見て、現実を見ました。


リハの映像を映画って、一体どうゆうことか?
さすがに限界があるのではないかとおもっていたけれど、
完璧に「映画」になっていましたね。名作です。

すべての曲が印象的で、余韻に浸るどころではありません。
夢の中から当分抜け出せなそうです。

『Billie Jean』のダンス、瞬きさえ許されないほど釘付けになりました。
『HEAL THE WORLD』ではマイケルの心にある想いをとても強く感じました。
本番ロンドン公演に向けマイケルのひたむきで前向きな姿、
やっぱりこれは終わりなんかじゃないって夢を見ながら観続けていたけど・・
『Man In The Mirror』の最後に映ったマイケル・・・
この時、感動と喪失感で胸が一杯になりました。


作られたものではないマイケルの表情、言葉、優しさ、情熱すべてが
ありのままにスクリーンに映し出されている。

劇場で見ず、DVDだけでしかこの映画をみることが無かったら
一生の後悔をしたに違いありません。。。
一度見た映画を何度でも観たいと思った作品がこれが初めてです。

これまでマイケルについて、マスコミは散々に取り上げ、
彼の音楽をまともに聞いたこともない人たちが、批判ばかりする人が多かった。
だけど、この「THIS IS IT」を見てマイケルをのファンになった人、いっぱいいるんだろうなぁ。

リハ映像だけでも、公開され見ることができてありがたきことですが、
幻のロンドン公演、これがもし実現していたら!?
と思うとその夢の続きが永遠見れないのはやっぱり悲しい。

一度でいいから本物のマイケルをこの瞳で観たかった。

マイケルと同じ時代を生きた、これは誇りです。
彼を超える"キング"が現れるのでしょうか?

ありがとう!!・・・Michael Jackson・・・


マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤)マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤)
(2009/10/28)
マイケル・ジャクソンジャクソンズ

商品詳細を見る
テーマ:マイケル・ジャクソン - ジャンル:音楽 | Top↑