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ブリティッシュハードポップサウンド全快♪

英国産ハードポップバンドNEWMANの日本でビューアルバム!!
NEWMAN中々知らない人多いけど、
もったいない話だな~と思います。
メンバーのVoでもあるSteve Newmanがほとんど全ての曲を
手がけていますが、彼は本当に素晴らしいソングライターですね。
王道なメロハー路線を貫いた、メロアーファンの期待を
裏切らない作品でしょう!私はかなりはまりました!
アルバム全体のレベルも本当高いけど、
とにかく頭から最後まで、1曲1曲にスキがありません。
1曲の完成度が高い高い!
ギターとキーボードのバランスもよく、コーラスもマッチして
爽快で、新鮮なサウンドです。

DTMやっていたりすると、こーゆうNEWMANのような
エッジをきかせたメロ作りたいな~なんて思うけれど、
思い浮かばない(>_<)
そーゆう意味でも、このアルバムは本当尊敬アルバムです。

ワン・ステップ・クローサー ワン・ステップ・クローサー
ニューマン (1999/09/01)
ビクターエンタテインメント
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この1曲の為に、1家に一枚(笑)

もはやベテランバンドであろう、GREAT WHITEの「Can't Get There From Here」。

GREAT WHITEといえば、アコギ色が強くカントリーな要素を含め、
渋~いブルージーなロックンロールを思い出すけれど、
今回のこのアルバムは、あのJACK BLADESとDON DOKKEN
共作しているからか、アメリカンハードロックを感じますね♪

爽快かつコーラス重視のメロハーファンの私としては、
ちょっと路線が違うんだけど・・、GREAT WHITEってアルバムの中に
私にとって輝いてる曲が1曲は必ず入ってるんだよなぁ(笑)

ていうか、JACK RUSSELLのVoがやっぱ魅力的(*^。^*)

この中から、特に7曲目の「Gone To The Dogs」をオススメします。
これだけ特に王道なアメリカンロックを感じますね。
出だしから、鳥肌ものですね!ん~~カッコイイ(笑)
8曲目の「Wooden Jesus」が渋くてカッコイイけど♪
やはり私はハードなナンバーを好むのか(~o~)

余談だけど、このジャケもかなりお気に入り(笑)

Can't Get There from Here Can't Get There from Here
Great White (1999/07/06)
Sony
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